2026年8月15日土曜日

市民展2026(ノビタキ)

 ☆今年の市民展(8.15~8.23)への出品作です。

タイトル:雲海の鳥 

キャプション:前ボケと後ボケがうまく効き、幻想的な雲海の中に浮かび上がるような鳥(ノビタキ)の写真になりました。
F5.6, f=640mm(35mm換算), SS=1/500, ISO 800
(EOS 7D Mark II / EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM)

写真サイズ:全紙(560mm×457mm)


今年は、委嘱特別賞を頂きました。
今年からは「委嘱」のクラスになってしまいました。
「一般と無鑑査」は市長賞や理事長賞などの華やかな特別賞が貰えますが、
委嘱ではそのような特別賞の対象外となってしまいます。
委嘱で唯一貰える賞が委嘱特別賞(1人)だけ。
うれしいけど、市長賞などの特別賞のほうがワクワクします。





2026年7月30日木曜日

ボソッと(紙の保険証終了)

 2026年8月1日以降、従来の「紙の保険証」は原則として使用できなくなる件についての報道に対しTV局に以下の意見書を送った。
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いつも番組を拝見しております。マイナ保険証に関する報道について、強く疑問に感じることがあり意見を送ります。

私は現在71歳で、マイナンバーカードもマイナ保険証も使わず、市役所から自動的に郵送されてくる「資格確認書」を利用して医療機関を受診しています。

本日〇〇の番組では、高齢者の資格確認書について「75歳以上は」「85歳以上は」といった年齢のルール変更ばかりが強調されています。しかし、私のような75歳未満の年齢層(70代前半など)についての説明が著しく不足しています。

このような偏った報じ方をされると、まるで「マイナ保険証を作らなければ医療を受けられなくなるのではないか」という不要な不安を煽られているように感じます。マイナ保険証の利用を不当に誘導しているのではないかと、非常に不愉快です。

法律上、マイナ保険証を使わない権利は認められており、私のような世代にも「資格確認書」が申請不要で自動郵送される仕組みになっています。

テレビ局におかれましては、視聴者に誤解や不安を与えないよう、マイナ保険証を使わない選択をした人への救済策や正しい仕組みについても、省略せずに公平かつ正確に報道していただくよう強く望みます。



2026年7月27日月曜日

ボソッと(高市)

 高市の件で、Xでどんな意見が出ているのだろうかと、見てみた。
自分の言いたいことを皆が言っていた。
下記、高市の投稿に対する返信を見てみて。

https://x.com/takaichi_sanae/status/2079198063672098918



2026年7月23日木曜日

七変化

 酷暑なので鳥撮りは中止して、足腰の為に早朝の川沿いを散歩。
かわいい花が目に入ったので、撮ってみた。
Googleレンズで調べたみた。

ランタナは、開花後に花の色が変化することから「七変化(シチヘンゲ)」とも呼ばれる熱帯アメリカ原産の常緑小低木です。

・花色の変化: 咲き始めと咲き進むにつれて花の色が変化し、1つの株でグラデーションや色違いの花を楽しめます。

・強い繁殖力: 生育が非常に旺盛で「植えてはいけない植物」と呼ばれることもあります。

・毒性: 葉、茎、花、そして熟した実に有毒成分が含まれているため、ペットや小さなお子様がいるご家庭は注意が必要です。





2026年7月19日日曜日

キビタキ

 ☆キビタキ
鳴き声がほとんど聞こえなくなった、そろそろ換羽かな。