2026年7月27日月曜日

ボソッと(高市)

 高市の件で、Xでどんな意見が出ているのだろうかと、見てみた。
自分の言いたいことを皆が言っていた。
下記、高市の投稿に対する返信を見てみて。

https://x.com/takaichi_sanae/status/2079198063672098918



2026年7月23日木曜日

七変化

 酷暑なので鳥撮りは中止して、足腰の為に早朝の川沿いを散歩。
かわいい花が目に入ったので、撮ってみた。
Googleレンズで調べたみた。

ランタナは、開花後に花の色が変化することから「七変化(シチヘンゲ)」とも呼ばれる熱帯アメリカ原産の常緑小低木です。

・花色の変化: 咲き始めと咲き進むにつれて花の色が変化し、1つの株でグラデーションや色違いの花を楽しめます。

・強い繁殖力: 生育が非常に旺盛で「植えてはいけない植物」と呼ばれることもあります。

・毒性: 葉、茎、花、そして熟した実に有毒成分が含まれているため、ペットや小さなお子様がいるご家庭は注意が必要です。





2026年7月19日日曜日

キビタキ

 ☆キビタキ
鳴き声がほとんど聞こえなくなった、そろそろ換羽かな。




2026年7月14日火曜日

キビタキ・エナガ

 今日は暑かった、早々に帰ってきた。

☆キビタキ


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☆エナガ




2026年7月11日土曜日

2026年7月10日金曜日

キビタキ・エナガ

 ☆すぐ近くから鳴き声がしたので、足を止めて探そうとしたら、
こんな所に降りてきた。
そして、すぐに飛び去った。


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☆エナガ




2026年7月9日木曜日

キビタキ親子

 ☆キビタキ親子


子どもたちを見守る親



キビタキ幼鳥たち、3個体
幼鳥①

幼鳥②

幼鳥③

下におりたと思ったら、羽を広げてしばらくじっとしていた。
疲れたのかな。巣立ちからまだあまり日が経ってないかもしれない。



2026年7月4日土曜日

キビタキ・エナガ・ボソッと(米)

 ☆キビタキ


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☆エナガ


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最近、報道番組で「お米が余っている」「新米が出る前に安く売らないと」と、卸業者や米屋が焦っている映像を見かける。
倉庫に山積みになった在庫を前に、困った顔をしている業者たち。
それを見ると、こう言いたい。
「なんじゃそれ? なんでそこに一杯あるんだよ。あんたら儲けるために倉庫に沢山貯め込んだんだろっ!今更被害者ぶるな、自業自得だわ!」

これには、消費者をなめきった「ビジネス上の致命的な大失敗(自爆)」がある。

①「高くても買うだろう」という傲慢な見通しの甘さ
2024年から続いた米不足の際、業者たちは「お米は主食だから、いくら高くても消費者は絶対に買う」と高を括っていた。
そして、他社に負けじと、例年の1.5倍〜2倍近い異常な高値でお米を競い合って仕入れた。
これは完全に自分たちのリスク管理の甘さである。

②「高すぎて買わなくなった」
「高く売れる」と踏んで強気の価格を維持し続けた結果、何が起きたか。その一つが消費者の「米離れ」。
「高すぎるならパンや麺を食べればいい」という、消費者の賢く柔軟な行動を彼らは完全になめていた。
高すぎて消費者は買い控え、売りたくても売れなくなったツケが、今の「在庫の山」だ。

③「新米が出る前に」は100%身勝手な都合
彼らが今になって必死に値下げして売ろうとしているのは、
まもなく次の「新米」が出回ると、手元にある高い古米は価値が無くなり、会社が大赤字になってしまうからだ。
「新米が出る前に売らないと!」なんて、ただの身勝手な悲鳴に過ぎない。

結論:これは「自業自得の自爆」である
今回の「米余り・価格下落」の真相は、業者たちの「強欲さ」「見通しの甘さ」「消費者心理の軽視」が招いた、教科書通りのビジネスの失敗。
消費者を翻弄し、高値で苦しめておきながら、形勢が逆転したら困った顔をして見せる。なんじゃそりゃ!



2026年7月1日水曜日

キビタキ

 ☆今日はキビタキデーでした。4羽が鳴き合っていた。