2020年4月6日月曜日

国際宇宙ステーション(ISS)

今日の夕方(19:40頃)に撮ったISSです。
ISS:南南西、仰角68°、距離452km(from 名古屋)。
焦点距離(35mm換算):テレ端(400mm)×1.6(APS-C)×1.4(エクステンダー)=896mm(手持ち)

どうなっているのかよく分かりませんが、
左右の薄い影のように見える部分が(片翼2枚×2=計4枚に見える)、太陽電池パネルかと思います。

太陽とISSの位置・進行方向で、太陽光の反射強度や角度が毎回変わるので、設定が定まりません。
経験値を上げるしかないな。
というか、鳥用の機材では、多くは望めないけど。

モズ・エナガ

☆モズ・ペアー。
餌渡し直後だろうか、彼女が蜘蛛のようなものをくわえている。
心なしか、満足気な顔に見える。
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☆エナガ。

2020年4月5日日曜日

2020年4月4日土曜日

セッカ・コチドリ・イワツバメ・キジ・ヒバリ・失敗作

今日の出会い。

☆セッカ。

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☆コチドリ。

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☆イワツバメ。
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☆キジ。
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☆ヒバリ。
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☆今日の失敗作。自分でも笑った。
目の前をツバメが横切った。
瞬時に、ファインダー内に黒い影を捉え、シャッターを切った。
モニターで確認した。
あれっ?
ツバメの影だった。

2020年4月3日金曜日

オオジュリン・ツバメ・コチドリ・ヒバリ・イワツバメ・ベニマシコ

今日の出会い。

☆オオジュリン。

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☆ツバメ。

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☆コチドリ。

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☆ヒバリ。
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☆イワツバメ。
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☆ベニマシコ。

2020年4月1日水曜日

コロナで

自分が探鳥に行く所では、ほとんど人とは会わない。
数時間歩いて、散歩人とカメラマンを合わせても、数人とすれ違う程度で、会話もほとんどない。
そういう所での、探鳥も控えた方がいいのか迷う。「3密」は無い。
買い物でスーパーなどにでかけるよりも余程安全だと思うのだけど。
控えるべきなのか?迷ってしまう。
もうすぐ夏鳥が渡ってくるが、写真撮影に行くかどうか迷う所。
人との接触を少なくすればいいかなぁ?

もう少しすると、毎年、エナガ団子に集まるバーダー団子ができる。
これは、避けるべきだと思う。
そもそも、自分では見つけられないバーダー達が、その時だけ情報を貰って集まって、
エナガ団子を追いかける、50人100人の集団となるバーダー団子!このバーダー団子を傍から撮った写真のほうが余程滑稽で面白いのだが・・。
俺はこんな団子の中には入らない。
皆ほとんど同じ写真を撮って、撮れた撮れたといって、ブログなどにアップする。
少し角度の違っているだけの写真があふれる。皆同じところで撮ったというのはすぐにわかる。
コロナ蔓延しませんように!お年寄り多いし!

今年はヤツガシラがあちこちで結構見られたようだが、
これも皆同じような写真の乱立。
俺的には、ヤツガシラは撮ってみたい鳥だったが、
ブログで同じような写真が蔓延しているのを見て、飽きた。
ヤツガシラに罪はないけど、興味が薄れた。
ここでは、コロナの感染は無かったかな?